あたまの中で考えないこと。

わたしはメモ魔なので、何でもひとまずテキストに。
でもテキストで表現できることには限界があるので、時々図形を描きます。
 
TRPGさん1号を図にするとこんな感じかな?
ぺたり。
TRPG01ゲームフロー
シートという単語が使い勝手がよかったので使い始めています。
どこかで単語の使い方をまとめないとですね。

単語をまとめておくと、マニュアルを作る時や、ひとと打ち合わせする時にイメージが伝わり易いかな。
 
モジュール構成はこんな感じ?
ぺたぺた。
TRPG01モジュール構成
テキスト型なのでセーブ・ロード関係がシナリオ・エンジン配下にぶら下がるのがヘンテコ。

テキスト生成モジュール配下の4モジュールの配色が色違いなのは、位置づけがライブラリではなくゲーム部のコアかなと考えているため。

例えばドキドキハラハラの冒険活劇だったり、死肉がモリモリの世紀末ゾンビ伝説だったり、虫歯になるくらい甘い甘いラブロマンスだったりを実現する部分。
将来的にはDBから読み込むことになると思いますが、上位が実行エンジンで、下位がゲーム・コアとして分離できたらよいかなって。

DVDプレイヤーとDVDソフトの関係性ですね。

WindowsをターゲットにするのでWindowsのFrameworkが入っています。
今をときめく(死後)スマートフォン向けでないのは互換対応と開発環境に足を引っ張られて完成しないのは本末転倒になるかなとの配慮。

伝説の木の下で待ちぼうけさせて、放課後悪い噂を流されると怖いですもんね。

実装に関してはえーっと。
文章になりそうなら書けたらいいかな。くらいの感じで。
あまり面白いお話にはならないかなって思うので。
 
うん。がんばろう。