アレスタコレクションのミクロ同梱版が予約できた!

9月22日の11時現在、Amazonさんで通常価格で予約できるみたいだよ!
発表当時からネットではすぐに完売してしまって、30,000円とかとんでもないお値段で転売屋さんがハッスルしていた。
暇さえあれば商品ページをリロードして、ため息をついてたのだけれど。
さっき更新したら16,280円にぴろりっと。

ほああああああああ!!

何度もAmazon限定んじゃないよね、Amazon発送だよね!って確認。(←ちょっとヒドイ。

あと、置き配の有無を確認して予約ぽちー。
はー、緊張した。
消費税込みだと16,280円なんだね。
今知った。

今年の年末はアストロシティミニといい、新型ハードの発売ラッシュでオサイフが大変。
え?
PlayStationとXBOX?
HAHAHA、またまた、御冗談を。

ひとまずこんな記事で購入へ走るひとがいるとも想像しにくいけれど、もし欲しかった方がいらしたら、買えますように。
テンバイヤーズが苦しむ呪いを念で送っておくよー。

アレスタに関する思い出は、また後で追記しようかなってお話でした。
 
 
で、追記ここから。

Amazonさんの商品紹介ページにさりげなくGGアレスタ3とか書いてあるけれど、これって初出?
確か今週追加情報の発表がーってどこかでみかけたけれど、コレだったのかな。
はてな。

さて、アレスタかー。
たぶんマーク3版からGGアレスタ2以外の国内版は遊んでたかも。
当時のコンパイルさんのファンだったんだよ。

確か何かのアンケート。
ガーディックかな?
あのへんのパッケージにアンケートが入っていて、もう何を書いたかすら覚えていないけれど。
気付いたら後日コンパイルさんの会報、ええと、コンパイルクラブ?だったかが届いたのです。

確か会員証も作って下さっていて、ラミネートパウチやつ。
ピンクと白の下地でハンパン君だったかが描かれていた。
たしか会員番号が10番台だったから、まだ作られたばかりの頃だったのかも。

どこかで書いたかも知れないけれど、お正月の会報に社員さんのひとことメッセージみたいなものが載っていて。
社長の方の一言が「飛べ」だったかな、漢字違うかも知れないけれど、印象深くて今でも覚えている。

パズルゲームが苦手さんだったので、ぷよぷよ全盛期のコンパイルからは遠ざかっていたっけ。
最後に買ったコンパイル系ゲームはええと、PlayStationのZanac x Zanac?あれってコンパイルさんでよかったっけ。
ちょっと自信ないかも。

そう。
Zanacなんだよ。
突然なんやねんだけれど。

コンパイル・シューティングっていうと、Zanacでないの?と思うのだけれど、どうも世間的にはアレスタの方が知名度が高めのように感じる。
うーんうーん。
当時のアレスタって、MSXユーザーからすると演出が強化されたけれど難易度が落ちたZanacという印象で。
あと「くそぉぉっ、ゆるせねぇーっ!」で。

ごごご、ごめんよう。
えーっとほら、と、当時はね。当時は。

コンパイルさんはシューティング沢山作られていましたもんね。
あ、これスキかもっていうタイトルは大抵コンパイルさんが開発されてましたし。

PCエンジンのガンヘッドとかも有名。
スプリガン・シリーズもいいよね。
パワードは何でそっちにいったんだ・・だったけれど。
プリレンダの取り込みでしたっけ。
スプリガンの初代とマーク2はPCエンジンミニに収録されているから、いまでもHDMIで快適に遊べるのでウレシイ。

個人的にはガーディックに思い入れがあるので、ええと、迷路探索型シューティング?というちょっと不思議なゲームなのだけれど。
とどのつまりダライアスみたいな感じで、小部屋を進みながら攻略するシューティング。
ファミコンでなぜかMS少女っぽくなってたりしてビビったりもして。
ブラスターバーンと合わせて次のコレクションとかで出るといいな。
是非。ぜひ。

そいえばコンパイルさんの縦シューティングって、大抵パワーアップ系にエネルギーチャージ系のシールド兼用の貯め打ち系と、進行方向に追尾するショット系と、ぐるぐる実機のまわりをまわる追尾系があるんだよね。
トワナナさんはシールド兼用の貯め打ち派。

2番コンテナがあれば負けない!!

番号コンテナ系のパワーアップもZanacからの伝統なのかな?
アイテムに番号が描いてあって、その番号ごとにパワーアップする内容が異なるというパワーアップ形式。

弾幕系の前の世代のシューティングだから、あまり実機サイドの火力がインフレしない。
あと、残機アップのアイテムがランダー君!
SEも伝統化されていて、たんたららら~ららーんってヤツ。
ちょっと今見るとキモカワイイ系の絵。
ブルーボディの憎い奴。
カプンコさん的にいうところのモビちゃん枠なのかな。

Zanacは敵の強さがプレイヤーの腕に連動して上がるようになっているのでしたっけ。
ミスしないとどんどん敵が強くなる的な。
あまり気にせず黙々とプレイしていたけれど、Zanacとかはループ系だったから、ゴハンとか、寝る時間とか、そういった区切りでもないと中々終わらなかったような記憶。
終わりあったっけ?ちょっと記憶に自信がない。

アレスタはどうだったのだろう。
あまりAIっぽい話題は聞かなかったような・・?あとエンディングで明確に終わる演出があって。
エンディング後に2週目あったっけ?ぬう。
アレスタコレクションに、絶対MSX版入っているだろうからそこで確認すればいいか。

武者アレスタと電忍アレスタも入ってるよねー。
M2さんが入れないわけないし。
それともウワサの新作アレスタの方に同梱されちゃうのかな?
む、むむむ。
ちょっと心配になってきたかもだよ。

年末の発売がたのしみ。
アーケードのシューティングは難しすぎて全然ダメだったけれど、コンパイル・シューティングはぎりぎりの難しさで心地よい難易度なんだよね。

はやく年末にならないかな。
発売のイブが待ちきれない。